インボイス制度対応の文書管理システム | 【MOT文書管理】OCR入力機能(道央・道南・道東・道北)(北海道)

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【MOT文書管理】OCR入力機能

面倒な手入力作業を
削減!

文書管理システム「MOT文書管理」では、
ファイルのアップロード時、画像から取得した情報を各項目へ入力するOCR機能が利用できます。

面倒な手入力作業を削減
対象:書類種類、文書タイプ、会社、発生日、金額、勘定科目、取引先名、伝票番号
※書類種類、文書タイプ、会社、勘定科目は画像から値取得ができた場合のみ編集されます。
※OCR 機能は 100%正しく文字を認識できるわけではございませんので、目視によるチェックをお願いします。

OCRテンプレート機能

MOT文書管理へ書類をアップロードしてOCR入力を行う際に、登録する書類データのレイアウトや読取箇所を事前に指定し、テンプレート化することで、どの部分をどの項目として読み取るかを定義することが可能です。

OCRテンプレート機能
「テンプレート選択」画面イメージ

OCRテンプレート
登録手順

  • 01ファイルのアップロード

    以下の手順で、ファイルの選択とテンプレート情報を入力します。

    • [ファイル参照]を押下、またはドラッグ&ドロップでテンプレート化するファイルを選択します。
      ※テンプレート化するファイルは、1 ページのみのファイルが対象です
    • 「テンプレート名」にテンプレート名を入力し、「書類種類」「会社」を選択します。
      (「文書タイプ」「勘定科目」項目は任意)
  • ファイルのアップロード
  • 02読み取り範囲の登録

    OCR機能で自動テキスト化をする対象項目の「発生日」「金額」「取引先名」の読み取り範囲を登録します(その他の項目は任意)。以下、「金額」項目を例として、位置登録の手順を記載します。

    • 「金額」の「左上」項目内をクリックしてカーソルを合わせます。
    • 画面左の画像データ上で、「金額」が記載されている位置の左上をクリックします。
    • おなじように、「金額」の「右下」項目内をクリックしてカーソルを合わせます。
    • 画面左の画像データ上で、「金額」が記載されている位置の右下をクリックします。

    「金額」項目以外の「発生日」「取引先名」項目も、おなじように左上と右下の範囲を登録します。

  • 読み取り範囲の登録
  • 03取引内容チェック

    情報を入力したら、画面右下の[取引内容チェック]を押下し、正しく読み取り範囲がセットされているか確認します。読み取り範囲がセットできたら、画面右上の[保存]ボタン押下で登録します。

  • 取引内容チェック

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