北海道の市外局番(011など)050番号の新規取得・継続利用ができるクラウドPBX (北海道)

株式会社TOSYS(トーシス) | 北海道の市外局番(011など)050番号の新規取得・継続利用ができるクラウドPBX 北海道

北海道の市外局番 (011など)
050番号の新規取得・継続利用ができるクラウドPBX

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クラウドPBX(クラウド電話)とは?

  • 会社番号を使って外線通話をできるように管理・制御する機械がPBX(主装置とも呼ばれます)です。ビジネスフォンとはPBXとデスクなどに配置される固定電話機を合わせた総称です。
    従来のPBXは機器を購入・リース契約が必要なのでコストが高い点や設置された社内でしか内線や外線が利用できないという問題点がありましたが、クラウドPBXでは、従来のPBXの代わりにクラウド上に展開されたPBXをインターネットを通じて接続し、内線・外線などのビジネスフォンの機能を社内外問わず利用することができます。

  • クラウドPBX(クラウド電話)とは?
  • 北海道の市外局番(011・0166・0138・0144・0155・0154・0157・0134・0123 など)を新規取得や継続利用ができるクラウドPBX

    当社が提供するクラウドPBX「モッテル」は、北海道の市外局番( )を新規で取得しての利用や既存のビジネスフォンなどで利用している電話番号を継続して利用することができます。

  • 【クラウドPBXの構成】
    北海道の市外局番を新規取得や継続利用ができるクラウドPBX
  • 北海道の市外局番をスマホの専用アプリを使って発着信ができる

    従来のビジネスフォンでは、会社の番号を使った発着信は事務所内でのみ利用することができ、出先や出張中など社外では利用できませんでした。 クラウドPBX「モッテル」専用アプリを使えば、社内外どこでも場所を問わず北海道の市外局番(011・0166・0138・0144・0155・0154・0157・0134・0123 など)で発着信が可能です。

  • 【場所を問わず会社の番号で発着信ができる】
    北海道の市外局番をスマホの専用アプリを使って発着信ができる

ビジネスフォンとの違い

クラウドPBX(クラウド電話)
クラウドPBX(クラウド電話)
ビジネスフォン
ビジネスフォン
初期費用
  • クラウド上のPBXを使用する為、初期費用を抑えられる
  • 機器の設置工事不要
  • サブスク型サービスで1ヵ月から利用可能
  • スマホ/パソコンの活用で固定電話が不要に
  • PBXが自社に必要な為、初期費用が高額
  • 機器を設置する工事が必要
  • リース契約は途中解約ができない
  • 高額な固定電話が社員分必要になる
通信費

クラウドPBX(クラウド電話)では、出先の社員との通話や拠点間の通話が無料です。通話料も全国どこでも8円/3分※で割安。
※ お使いの回線事業者料金に準ずる

ビジネスフォンでは、出先の社員との通話や拠点間の通話が外線扱いで通話料が発生。通話料も固定電話の圏外だと20〜80円/3分と割高。

利用場所
  • テレワーク中も社内と同じように電話対応が可能
  • テレワーク者へ内線転送が可能
  • 出先でも会社番号で電話対応が可能
  • テレワーク者は電話対応ができない
  • テレワーク者へ内線転送ができない為、折り返し対応に
  • 出先では個人の携帯番号などで対応する必要がある
法人携帯
  • 社員がお持ちのスマホを法人携帯のように利用
  • 端末導入代金の削減
  • 法人携帯の契約不要で毎月のコストを削減
  • 社員のスマホから会社番号で発信が可
  • 法人携帯を別途契約する必要
  • 端末導入代金が高額
  • 毎月のコストも高額
  • 会社番号で対応はできない
通信費

ビジネスフォンでは使用できない様々な機能が装備されています。

  • 機能追加の際は別途機器を設置する必要がある
  • 個々の機器で対応する為、高額に
通話品質

インターネット回線を使うため、通信環境(Wifi電波状況)・混雑状況によってはビジネスフォンより落ちることがある。有線をパソコンにつないでソフトフォンを使用する場合は安定。

IP電話を利用している場合、混雑状況によっては通話品質が落ちることがある。

クラウドPBX「モッテル」は導入実績No.1

  • クラウドPBX「モッテル」は050番号以外に市外局番も使えます
  • クラウドPBX「モッテル」とは?

    音声品質や通話の安定性などでクラウドPBX業界No.1のクラウド電話サービスです。
    品質をご評価いただきクラウドPBXを初めてご導入頂くお客様はもちろん、通話の安定性から他社サービスからの乗り換えも多く、累計の導入実績は27,000社以上となっています。
    音質の良さを確かめていただける無料デモを実施中ですので、ぜひお試しください。

050・0120番号最短発行

  • MOT IP 050(モット アイピー050)
  • MOT/IP 050

    クラウドPBXMOTブランドの050・0120番号のため、お申込みから最短でIP電話番号を発行できます。初期費用・月額も1番号あたり500円、2番号目280円からと格安。早く、安く電話番号を利用したい場合におすすめです。

北海道の光回線、光電話「TOSYS光」

  • クラウドPBX「モッテル」は050番号以外に市外局番も使えます
  • 法人向け光回線 「TOSYS光」

    TOSYS光は、NTT東日本・NTT西日本の光ファイバー回線を使ったインターネットアクセス回線/光電話サービスです。会社でご利用のクラウドサービスや社内ネットワーク・PBX・Wi-Fi設備等の構築、保守までワンストップでご提供いたします。
    また、クラウドPBX「MOT/TEL(モッテル)」と併せてお申込み頂けます。クラウドPBX「MOT/TEL(モッテル)」で北海道の011・0138・0134と言った市外局番をご利用の場合、「光回線」が必要となります。

北海道の密着サポートが可能な地域

  • 北海道マップ
  • 北海道

    札幌市 / 札幌市中央区 / 札幌市北区 / 札幌市東区 / 札幌市白石区 / 札幌市豊平区 / 札幌市南区 / 札幌市西区 / 札幌市厚別区 / 札幌市手稲区 / 札幌市清田区 / 函館市 / 小樽市 / 旭川市 / 室蘭市 / 釧路市 / 帯広市 / 北見市 / 夕張市 / 岩見沢市 / 網走市 / 留萌市 / 苫小牧市 / 稚内市 / 美唄市 / 芦別市 / 江別市 / 赤平市 / 紋別市 / 士別市 / 名寄市 / 三笠市 / 根室市 / 千歳市 / 滝川市 / 砂川市 / 歌志内市 / 深川市 / 富良野市 / 登別市 / 恵庭市 / 伊達市 / 北広島市 / 石狩市 / 北斗市

北海道で選ばれる理由

  • 高音質・高安定性

    一般的なクラウドPBX(クラウド電話)では、1つのデータセンターへ接続が集中する為、時間帯によっては通話が不安定になる場合もあります。
    モッテルでは、北海道はじめ北海道専用のクラウドデータセンターを設置することで市外局番011・0166・0138・0144・0155・0154・0157・0134・0123 など圏内でも安定した通話を提供いたします。

  • 高音質
  • 北海道担当がサポート

    地域限定でサポートを行っています。導入後のトラブル・障害時には迅速な対応が可能。導入のご相談から導入後も迅速にサポートいたします。また、ユーザー様から頂いた声を基に品質の向上や新機能追加など、サービスのアップデートも随時行っております。

  • 北海道専用サポート

北海道でのお問い合わせ・ご導入のサポートは

株式会社トーシス

〒381-019 長野県長野市若穂綿内字東山1108-5
[長野本社事務所] 長野県長野市北長池1898-10
[新潟本社事務所] 新潟県新潟市西区的場流通2-4-1
TEL:0120-479-186

クラウド電話「MOT/TEL」機能一覧

業種別利用イメージ

クラウドPBX「MOT/TEL」は様々な業種で使用されているサービスです。それぞれの業種でのメリットなどをご紹介致します。

目的で選ぶ

  • 起業・事務所開設

    起業・事務所開設

    クラウドPBX「MOT/TEL(モッテル)」はサブスク型のサービスです。利用する月だけの支払い且つ導入時に審査がないので初期費用を抑えつつ会社用の電話環境を簡単に構築できることから選ばれています。

  • ビジネスフォンの入れ替え

    ビジネスフォンの入れ替え

    クラウドPBX(クラウド電話)では自社で管理する必要がなく老朽化の心配がありません。また定期的な入れ替えが不要なためコスト削減に繋がります。
    従来型のビジネスフォンに比べてクラウドPBX(クラウド電話)は新機能の追加などが無償で提供されます。

  • BCP対策

    BCP対策

    スマホやパソコンでインターネットが使える場所であればどこでも電話ができる環境が構築されます。地震・台風・大雨の自然災害や新型ウイルス流行などによる緊急事態の際にも会社の電話を止めることなく継続することができます。

  • 在宅勤務・テレワーク

    在宅勤務・テレワーク

    インターネットが使える場所であれば事務所外の自宅や出先・サテライトオフィスなどでも会社番号を使った電話業務が可能です。育児や介護などと仕事を両立しやすい環境構築に役立ちます。

  • 拠点間の接続

    拠点間の接続

    従来のビジネスフォンでは本社と支店などの拠点間で内線通話を行う場合、専用線(VPN)で接続する必要があり、ネットワーク知識が必要でした。
    一方、クラウドPBX(クラウド電話)では専用線の構築などが不要でクラウドPBX(クラウド電話)のサービスだけで拠点間の内線通話や取次ぎができる環境を簡単に構築できます。また、支店の電話番号にこだわりがなければ本社のクラウドPBX(クラウド電話)サービスにアカウントの追加と言う形で簡単に支店の電話環境を用意することができます。

  • コスト削減

    コスト削減

    ビジネスフォンと法人携帯を使った電話業務では、相互が連携していない為通話料が発生します。また、法人携帯のSIM契約も毎月費用が発生し、通信コストは高くなっています。
    クラウドPBX(クラウド電話)では社内の電話機と社員のスマホどちらも内線端末として利用できるので、相互の通話が内線通話として通話料が発生しません。また、法人携帯を用意する必要もないのでSIMの契約も不要で通信コストの削減に繋がります。

業務効率化サービス

クラウド電話 MOT/TEL(モッテル) と合わせてのご利用で、DX化(デジタルトランスフォーメーション化)をさらに加速出来ます。

クラウド電話 MOT/TEL(モッテル)に関するご不明な点やお見積りなどこちらからお問い合わせください。

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